GIC CHANNEL PARTNER CONFERENCE 2026

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GIC CHANNEL PARTNER CONFERENCE 2026

AIの活用事例/
AIで創出するビジネス価値

本日の20分でお話しした内容を、ここでじっくり深掘りいただけます。会社に戻られてから、現場の皆さまと一緒にご覧ください。

ご来場者様 限定

「使ってみたいけど、何から始めれば…」——
その一歩を、気持ちよく踏み出せるようにご用意しました。

本日の登壇資料

📑 登壇スライド 準備中

本日お見せしたスライドを、後日こちらで配布いたします。

🎬 デモ動画 準備中

公開カタログを入れるだけでAIが資料を生成する様子を、もう一度ご覧いただけます。下の「現場で動かすAIの型」の動画でも、近い内容をご覧いただけます。

今日の「型」を、お持ち帰りください

🗂 AI Planning Sheet v6.0

「作りたいもの起点」で、ゴールからAIと逆算する型。上部にAIプロンプトを埋め込み済——コピペするだけで、AIが質問しながら一緒に完成させてくれます。

ダウンロード(Excel)

使い方は、下の「現場で動かすAIの型」の プレゼン作成編Webアプリ作成編 が分かりやすいです。

4つのお悩みを、深掘り

本日お話しした「あるある」を、もう少し詳しく。気になるものから、どうぞ。

1
人材専門知識を持った人がいない
お答え

難しいプロンプトも、AIエージェントも要りません。現場の困りごとを、そのまま話しかけるだけでいい。むしろ、お客様と製品を一番知っているのは現場の皆さんです。経験を持つ人こそ、AIで一番伸びます。専門家を雇うより、まず今いる人がAIに相談してみる——そこからで十分です。

2
資金お金がかかるのでは
お答え

開発会社に頼んで半年・数千万、ではありません。本日お見せした資料は、現場で数日。使うAIツールも、無料〜月¥2,900ほどから始められます。大きな投資をする前に、まず手元の道具で試せる。それがいまのAIです。

3
戦略何から始めればいいか分からない
お答え

全部を一度にやろうとしないこと。今日の中で一つ、引っかかったものからで大丈夫です。おすすめは、まずスマホでAIを開いて、音声で現場の悩みを話しかけてみること。それだけで「あ、こう使えるのか」が掴めます。完璧を待たず、小さく一歩。

4
信頼AIは間違える・嘘をつくのでは
お答え

その通り、AIは間違えます。だから丸呑みしないこと。コツは、AIの答えを「根拠が追える」形で使うこと——元のカタログや資料に当たり直せるようにしておけば、現場で安心して使えます。AIに任せきりにせず、人が最後に確認する。この組み合わせが一番強いです。

現場で動かすAIの型(無料)

「実際どうやるの?」が一番分かるのは、動いている様子を見ること。無料で公開しています。

プレゼン作成編
会社で最新AIが使えない? — 提案書づくりをAIで
Webアプリ作成編
AI活用のキモは「型」だった — Planning Sheet で2時間で完成

もっと学びたい方へ

現場で動かすAIの型を、無料で発信しています。

もっとAIを活用したい、という方へ

各事業部の担当者を通じて、ご相談を承ります。お気軽にお声がけください。